臓器再生を目指した再生医療開発の最前線~早期実用化に向けたStrategy~

in01
バイオミメティクスシンパシーズは「臓器再生を目指した再生医療開発の最前線~早期実用化に向けたStrategy~」に出展します。

テーマ 臓器再生を目指した再生医療開発の最前線 ~早期実用化に向けたStrategy~
会期 2014年8月8日(金曜日)9:45~18:00
会場 コクヨホール
〒108-8710 東京都港区港南1丁目8番35号
主催 ダイアローグ株式会社
オーガナイザー iPS細胞を用いてヒト臓器を創る! ~臓器再生に向けた革新的新戦略~
谷口 英樹 先生
横浜市立大学大学院医学研究科 臓器再生医学 教授
講演 iPS細胞を用いた神経系の再生・疾患・創薬研究
岡野 栄之 先生
慶応義塾大学医学部 生理学教室 教授 

iPS細胞を用いたパーキンソン病治療
高橋 淳 先生
京都大学iPS細胞研究所(CiRA) 臨床応用研究部門 教授

 

炎症性腸疾患に対する腸管粘膜再生治療法の開発
渡邊 守 先生
東京医科歯科大学 消化器内科(消化器病態学) 教授

 

iPS細胞を用いた機能的膵島作製の展望
川口 義弥 先生
京都大学iPS細胞研究所(CiRA) 臨床応用研究部門 教授

 

腎臓の起源同定に基づく3次元腎臓組織の試験管内構築
西中村 隆一 先生
熊本大学発生医学研究所 腎臓発生分野 教授

ホームページ 臓器再生を目指した再生医療開発の最前線~早期実用化に向けたStrategy~